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アイアンマン300% The Exhibition 画像レポート Part2

画像が多いので記事を分けました。お使いのPCやブラウザによってはちゃんと表示されないかもです。
ここからはイゴールのプロトタイプや、アーティストがデザインしたオリジナルアイアンマンなどが。


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個人的に今回の展示で一番期待していたイゴールですが、この巨大さには驚きました。
他に展示されていたアイアンモンガーやハルククラスのサイズはあったので40cm以上なのは間違いないです。
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背部を撮影しようと手をケースの後ろに回したらスタッフに注意されてしまいました…
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隣のジェミニと比較してみると大きさが分かりやすいかも。これ買うつもりなんですが正直怖気づきました…
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ここからはアーティストがデザインしたオリジナルのアイアンマンで気になった作品を。
サイドショウのバーナード・エスキヴェル氏デザインの『プロテクト・アンド・サーブ』
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海洋堂の宮脇修一氏&大津敦哉氏、山口勝久氏が手掛けた『アッセンマン&アンティークマン』
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デレク・クォック氏の『ファイアーファイター』
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同じくデレク・クォック氏の『モスマン』
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『GANTZ』の奥浩哉先生デザインの『アイアンマン・ガンツエディション』
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他にも著名人デザインの作品など多数ありましたが、時間がなかったので残念ながら撮影できませんでした。

会場入ったところすぐの位置に展示されていたマーク7の全パーツ・パネル。バラすとこれだけのパーツになるんですね
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ダメージ版マーク3とアイアンモンガー。アイアンモンガーのデカさもヤバイですね…
モンガーの内部を覗いてみると、なぜかオバディアさんの首が取れてました。
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アイアンマンシリーズ以外にもアベンジャーズメンバーたちの展示もされていました。
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ホログラフィック・システム。
これはピラミッド型のケース中央に配置された作業版社長とマーク7に対して、様々な映像エフェクトが映し出され、
マーク7の設計図が浮かび上がったり、社長が次々とパワードスーツを装着していくように見えるシステムで、
かなり未来的な映像表現で面白かったです。ちなみに撮影禁止のパネルが出てたり出てなかったりで、
自分はパネルが出ていないときに撮影しました。…まぁ皆さん出ててもお構いなしに撮影しまくってましたけど。
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[ 2013/10/02] イベントレポート アイアンマン300% | TB(0) | CM(0)

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