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To LOVEる-とらぶる- ダークネス バトルエクスタシー -1プレイ目

バトルエクスタシーのプレイを開始しました。
ノーマルで始めて現在ダンジョンの8階までクリアして、ヤミちゃんを仲間にしたところまで進めました。

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プレイするにあたって原作を読み返しているんですが、ストーリー的な繋がりはないみたいですね。
ララの発明品である「とらぶるくえすと2」というアイテムによって生み出された仮想現実空間が舞台で、
ホームとダンジョンを行き来しながらヒロイン達と交流を深めていく感じのアクションゲームになってます。

ダンジョンは基本的に敵を倒しながら各階に5つあるチャレンジミッションをこなしつつ進めていきます。
敵を倒したり樽を壊したりすると手に入る素材を集めることで、様々な発明品(武器)を開発できます。
発明品ごとに攻撃力や攻撃モーションが違っているので、いろいろ使って試してみるといいですね。
2つまで武器を装備しておけるので、状況に応じて武器を切り替えつつ戦ったりなどもできます。
発明はホームのみで行えて、作った武器は素材を使うことで強化して攻撃力を上げることが可能です。

基本は弱攻撃と強攻撃、空中での弱・強攻撃を組み合わせて戦っていくのですが、敵を倒すと溜まっていく
必殺技ゲージを満タンにすることで発動できる必殺技と、回数制のヘルプカウンターを消費してヒロインを
呼び出して攻撃してもらうヘルプアタックがあります。攻撃以外にも回避行動ができるので、敵の攻撃を
素早くかわしつつ通常攻撃や必殺技、ヘルプアタックなどで攻撃を加えていくのが戦闘の主な流れですね。
キャラゲーのアクションにしてはなかなか楽しいと思いますが、ちょっと大味だなぁという印象を受けます。

ホームでは各ヒロインの好感度の変化に応じて発生するルームイベントをこなしていきます。
「とらぶるくえすと2」のバグで女の子と2人で部屋に入ると自動的に扉がロックされてしまうことがあるため、
出るためには女の子とスキンシップをする必要があるという…うらやまけしからんバグがあったもんだな!

ここで今作注目の変態システム「トラブルタッチタイム(TTT)」が発動します。1ST STEPでは現れるハートを
タイミングよくタッチしていくことでラッキースケベゲージが上がっていきます。感覚的には音ゲーっぽい。
2ND STEPでは、発明品を使って女の子の全身をタッチしまくり、スケベゲージをMAXまで上げていきます。
3Dモデルのクオリティはまずまずですが、声優さんの演技も相まってなかなか…セクシーエロいっ!



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[ 2014/06/30] PSV To LOVEる-とらぶる- ダークネス | TB(0) | CM(0)

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